LINE公式アカウントのプロフィール背景画像のアート制作を依頼する

LINE公式アカウントのプロフィール背景画像のデザインを依頼する

このページでは、LINE公式アカウントのプロフィール背景アート制作の依頼方法に加えて、クライアントの声も合わせて紹介しているよ。

もくじ

LINE プロフィール背景を唯一無二にすることは友達増加に繋がる

LINE公式アカウントのプロフィール背景画像を独自の世界観にすることは、友達数の増加に繋がる。

やっぱり、LINEに新規の友達を追加するときって、少しばかり精神的負担を感じるのは俺だけなのかな?基本的には、「面倒な通知は避けたい」と思うのが本心だと思う。

つまり、メリットを感じないアカウントからの通知は極力避けたいと思うのがユーザー心理だということ。

よって、友達追加の登録画面が表示されたときの第一印象はかなり重要といえる。

登録画面を観て「やっぱり登録するのやめようかな」と思うか「なんかこの人の世界観、魅力的。登録してみよ」と思うか、その判断基準になるのがプロフィール背景画像であるということ。まずは、このハードルを超えなければならない。

このような理由から、どれだけLINE公式アカウントの友達追加数を伸ばそうとブログやSNSで動線を描いていても、友達追加の登録画面が表示されたときの第一印象が微妙だと信頼に欠ける部分があると思うんだ。

見た目だけで中身スカスカでもダメだけど、やっぱり見た目の印象って大事なのだと思う。

LINE公式アカウントの友達追加数を増やすには?

上記では、LINE公式アカウントの友達数を増やすためのアプローチの1つとして「印象」について述べた。でも、いくら第一印象が良かったとしても、発信する情報にユーザーがメリットを感じていないのであれば意味がない。

そのため、登録後に有益な情報が得られたり、友達追加しなければ受けれないメリットがあると、新規友達を増やしやすくなる。まずは、ビジュアル云々の前に、ユーザーが友だち追加することで得られるメリットを明確にしよう。

周波数が低い時点で、そのビジネスは終わっている

一旦、LINE公式アカウントの背景画像とは違う視点で話をするけど大事な話だからキチンと読んでね。

この世界には、「周波数」「エネルギー」「波動」というものが存在していて、これらは「高い周波数」「低い周波数」というように分類できる。

高い周波数とは、「喜び」「感動」「楽しい」「最高」など、ポジティブな要素を含んでいることを指す。

低い周波数とは、「悲しみ」「憎しみ」「恨み」「妬み」「罪悪感」「不快感」など、ネガティブな要素を含んでいることを指す。

なぜ、この話をしたのかというと、あなたのビジネスはどちら側に存在していますか?という質問をぶつけたかったからなんだ。

あなたが提供している物・サービスは、どちら側に存在しているのか?

少し時間をとって振り返ってみてほしんだ。

大体こういう質問をすると、思考では「高い周波数」を選びたがるものだと思うんだけど、ここは正直にいこう。

小見出しにも書いたように、もしあなたが低い周波数でビジネスをしているようなら、そのビジネスは終わっているよ。

例えば、「お金を稼ぐためにやっている」とかね。

だから、その程度の結果なんだ。別にコロナ禍のせいじゃない。

でも大丈夫。大事なのは今ではなく、これから先、どちら側でビジネスをしていくかが重要だということ。

この周波数の高低差は、たった今この瞬間から自分で意図して変えることができる。だから大丈夫だから安心してね。

そしてここからが本題。

人間が常に発している「周波数」は、内側から外側に反映する。

ビジネスで例えるなら、あなたの内側で発している周波数が「ビジネス」という外側の現実としてダイレクトに反映されているということ。

その表現方法として解りやすい例の1つに「デザイン」がある。

デザイナーでの経験をきっかけに8年間ほど、いろいろな人を分析してきたけど、結果出している人でデザインにこだわっていない人って存在しないに等しいと思うんだよなぁ。(どの程度の結果かにもよるし、どの程度のデザインかにもよるけど)

やっぱり表現にこだわっていないプロダクトって、それなりなんだと思う。それは数字として明確に表れているはず。

あなたが女性なら、そのメイクは、その服装は、その髪型は、内側がそのまま外に反映された状態ということ。

あなたが内側で自分のことをどのように感じ、想っているかで外見が変わったり、現実で体験することが変わる。

それが、この世界の仕組みなんだ。

この仕組みを応用して、表現にこだわりをもって発信していくのが、一番の勝ちパターンだね。

唯一無二の世界観でビジネスを展開できる

前章でお伝えしたように、あなたのビジネスが「喜び」「感動」「楽しい」「最高」などの高周波で満ちているならLINE公式アカウントのプロフィール背景画像を唯一無二にすることは効果絶大かもしれない。

なぜなら、前述しているようにビジネスの核の部分が確立しているので、見た目との相乗効果で最高のパフォーマンスを発揮できるから。

したがって、LINE公式アカウントのプロフィール背景画像を唯一無二にすることで友達追加数が増え、見込み客が増加し、結果的に売上アップが期待できる。

個人的には、「競合」「ライバル」という概念は好きではないんだけど、大なり小なりどんなビジネスであれ「同業者」というものが存在するもの。

よく「差別化が必要」というフレーズがあるけど、俺はこの表現は適切ではないと思っていて「個性を発揮する」がベストな表現だと思っている。

だって、そもそも一人ひとりの人間そのものが差別化されて誕生しているんだから。差別化する必要なんて始めからないってことだよね。

そんなことよりも、もともと持って生まれたその「個性」を最大限に活かすことこそが重要なのだと思うよ。

  • その人だからできること
  • その人だから似合うもの

俺も「美容師」から始まり「デザイナー」「グラフィックアーティスト」と経験を積み重ねてきたからこそ、その「個性」の違いに気づけたりもする。

だから、あなた独自の「個性」を大切に表現していってほしい。

そのお手伝いをする。

それが俺の今回のお役目になるよ。

LINE プロフィール背景画像を制作したクライアントの声

以下では、2022年5月23日に納品したクライアントの声をそのまま掲載しているよ。

依頼を検討しているなら参考にしてみてね。

桐島まみ様 納品後の感想

桐島まみ様 LINE公式アカウント プロフィール背景デザイン
桐島まみ様 LINE公式アカウント プロフィール背景画像&ブログ グラフィックアート

※アメブロの仕様上、ヘッダー画像はPCでのみ表示可能。


アートを確認致しました🙋

私の感動を伝えたくて
うざい位の長文で書いてしまいました😂😂😂

覚悟して読んで戴けたら嬉しく思います😌💕

もう、言葉も出ない程
完璧です
+。:.゚ ٩(๑>ω<๑)۶:.。+゚

私のイメージとは全然・・・
(((o(゚▽゚)o)))♡

予想も出来なかった
予想を遥かに超えた仕上がりにホント感動しております😍❤️❤️❤️

✨ゴージャス✨だし、
淡い色調で温かみもあるし、華やかだし、優雅だし、優美だし・・・
どんな言葉も当てはまるし、
どんな言葉を使っても表現出来ない位、素敵過ぎます・・・😍❤️❤️

春を感じさせるピンクの色調
そしてエレガントなパープル
そこに差し色に淡くて華やかな
スカイブルー??
私この色のお花メチャクチャ好きなんですよ😍❤️❤️

私の好きな色
ピンク、ゴールド、パープル、スカイブルー、ホワイトが見事に
調和してて・・・😆💕✨

沢山のお花があしらわれてて
✨華やかさ✨があり
結婚式やパーティーを彷彿させてワクワクして来ちゃいました٩(๑>∀<๑)۶♥️ワクワク♥️

もう完璧過ぎて私の語彙力では表情出来ない程です。

こんな素敵なアート
他に見たことないですよ😍❤️❤️❤️❤️❤️❤️

あんなにアメブロに沢山の
ブロガーがいるのに
こんな素敵なアート見たことありません(ᴗ͈ˬᴗ͈✿)ぅんぅん

私がイメージとして送った写真そのもの・・・
+。:.゚ ٩(๑>ω<๑)۶:.。+゚

全てが融合してて
ビックリしました😆💦

それからDAisukeさんの制作ポイントのお言葉😆🌠

読ませて戴いて、そこまで私やブログの事を色々考えて下さって・・・😢

私のコンセプトまでも組み込まれてるなんて・・・😣💦

感謝、感激でございます😆⤴️⤴️

ありがとうございます😆💕✨

しかも発信しているノンデュアリティを知ってる下さってるなんて
もう感激です😍❤️😍❤️😍❤️

『全ては分離のない
  繋がった愛そのもの』
がブログのコンセプトです😌💕

それも表現して下さってのこのデザインなのだと・・・

もう!!そこまで考えて下さってるのぉ~٩(๑>∀<๑)۶
 
と・・・
感動でしかありません😆😆😆💦

もう全ての全てが素晴らし過ぎて感激・感動としか
言い様がありません
+。:.゚ ٩(๑>ω<๑)۶:.。+゚

まさかブログ読んで下さってるなんて思ってもみませんてました・・・😌✨

ありがとうございます
(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)ペコリ。:.゚ஐ⋆*

DAisukeさんのこのセンスの良さ
ホント毎回驚かせられます
+。:.゚ ٩(๑>ω<๑)۶:.。+゚

もう想像も出来ないイメージを遥かに飛び超えた美的センスに感動しております😍❤️❤️❤️
(感動と言う言葉使い過ぎですが・・・😅)

やはりこの世界に(アート)戻ってこられて、このDAisukeさんの素晴らしいグラフィックアートで
沢山の人の心を潤して
ワクワクさせてあげて下さい😍

(偉そうですみません・・・😅)

私もその一人ですから・・・
(ᴗ͈ˬᴗ͈✿)ぅんぅん

気持ちが晴れやかに、華やかになりましたもん・・・😆⤴️⤴️

ありがとうございました
(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)ペコリ。:.゚ஐ⋆*

LINE プロフィール背景グラフィックアートの制作を依頼するには?

LINE公式アカウントのプロフィール背景画像の依頼は、俺の「LINE 公式アカウント」で受付してるよ。

制作に関することは全てこのアカウントでやり取りするので、依頼の相談から申し込みを検討している人は登録してメッセージを送ってね。

現在、Rarible(ラリブル)という NFT プラットフォームで NFT アートを販売しているけど、この記事を執筆している現時点(2022年5月25日)で2作品が完売。その後、所有者の二次販売により 1作品目が 0.36ETH で販売されていて、2作品目は 0.5ETH で販売されている。

暗号通貨に詳しくない人のために補足しておくと、この記事を執筆しているときの時価でイーサリアム(ETH)を日本円に換算した場合、

  • 1作品目 0.36 ETH = 約8万円
  • 2作品目 0.5 ETH = 約11万円

この金額が俺が生み出したアートの市場価格になる。

イーサリアム(ETH)の時価は常に変動しているので、あくまで現在の価格になるけど、仮想通貨の相場自体が現在調整段階なのでそれが落ち着けば、再び上昇することから今後増々 NFT アートの価格は上がっていく。

現在出品している NFT アートを確認したい人は、『DAisuke Official Portfolio』にアクセス後、「Rarible」というボタンが付いている作品をクリックすると確認できるよ。

今後も定期的に NFT アートを出品して販売していく方針。俺のコンセプトは「買い手が儲かる設計」にしていることから、出品した作品数の増加と時の経過と共に、NFT アートの価値が高くなるように設計しているんだ。

つまり、どんどん値上がりしていくということ。

よって、今はLINE公式アカウントのプロフィール背景画像の制作費を友達追加してくれた人限定で 47,400円に設定しているけど、近い将来、 今以上に値上がりしている可能性大

要するに、この価格で制作できるのは今しかないってこと。

これを機に申し込んでみることを強くおすすめする。

2022年11月22日をもって 47,400円での提供は終了。

2022年11月23日より 150,000円で提供開始

Q&A

LINE公式アカウント用に作成したアートをブログのヘッダー画像に使用することは可能ですか?

可能。基本的には、アメブロ・WordPress に限定しているけど、縦横幅のレイアウトが崩れることなくそのまま引用できるタイプのプラットフォームならOK。ただ、次項の『重要事項』も参照するように。

LINE公式アカウント用に作成したアートを他のSNSに使用することは可能ですか?

単純にアップロードして使用する分には構わないけど、アートとは画角があって成立するものなので、使い回せばいいってもんじゃない。設計図の合わないものに当てはめること自体、使い方としては間違っている。画角が合わないものに「勿体ないから」という発想で当てはめたところで、ただダサくなるだけだから止めておくことをおすすめするよ。

依頼から納品までの期間は?

大体1ヶ月前後を目安としてほしい。俺のスタンスは、あくまで「自分が楽しめる作品を創造すること」。俺が楽しんで創作した結果、その周波数が伝播し、クライアントの喜びに繋がっている。そのためには、リラックスする時間や感動を味わう体験を自分に与える必要があるので、そういう時間も大切にしている。それゆえに、一ヶ月の受付人数を1〜2名に限定しているよ。

昔は、納期を決めて急かせかやっていた時期もあったんだけど、その状態では最高の作品は創造できないことを悟ったんだ。自分の内側を落ち着かせて、今この瞬間に生きるスタンスで存在しているときに最高のクリエイティビティが発揮できることを学んだ。だから、納期はあくまで目安として前後することを理解いただきたい。その分、最高の作品を創造することを約束する。

値段交渉はできますか?

不可能。周波数の話をしたように、値段を下げる行為は、自ら創りてのクリエイティビティを下げる行為に値する。言い方を変えるならそれは、周波数を下げる行為に値する。つまり、値段交渉をする時点で俺に依頼する意味と価値は無いってこと。それなら、値段交渉に応じてくれる作りてを探しておくれ。俺はそんなくだらないことに意識を向けたくない。

画像に自分の写真を掲載することは可能ですか?

どちらでも可。正直なことを言うと、人物が存在しないデザインの方がアート性が増すので「創作」という意味では創りやすい。ついでに正直なことを重ねると、ほとんどの宣材写真は腰から上しか撮影していない場合が多いので、ありきたりな仕上がりになりやすい。

当初では、「どちらでも可」にしていたけど、現在は【特例】以外は自分の写真をアート内に入れることは不可としている。理由としては、「作りにくいから」というのと、「商業チックになるから」。

【特例】

自分の写真を入れたアート作品を創りたいなら、全身写真のみOK。それも、ただ立っているだけではなく、寝転がったり、座ったりしているポージングを取り入れた写真撮影をしていること。そういう写真なら面白い作品ができるので良しとしているよ。それ以外、例えば、バストアップのありきたりな宣材写真みたいなのはNGとする。ただ、桐島まみさんのような例外なパターンもあるので相談してくれるのはOKだよ。

画像内に文字を入れることは可能ですか?

「ロゴ」や「お名前」のみ可。こちらも自分の写真同様、デザイン寄りの仕上がりになってしまうため画像内に文字情報を入れることを中止した。よって、不可。

重要事項

有り難いことに、口コミで紹介者数が増えてきたことや、俺の説明不足な点もあり、加えて説明しておくべきことがあったので以下の項目も合わせて読んでから依頼をしてくれると嬉しい。

ブログのヘッダー用に制作を依頼することは可能ですか?

答えとしては「可能」。だけど、あくまで「LINE 公式アカウント用に制作することを主軸とする」ことを前提にグラフィックアートを制作している。

ブログの(特にアメブロ)ヘッダーをメインに制作すると、人物の写真を入れたり、文字情報を入れたりする傾向が強くなる。そうすると、俺の持ち味を最大限に活かすことができなくなってしまうんだ。

だから、「デザイン」としてではなく、「アート」という認識で依頼してくれた方が良いと思う。

「デザイン」ではなく、「アート」。

デザインとは・・・、というふうに事細かく説明すると長くなってしまうので、簡潔に説明するね。

デザインとは、文字やイラストなどを使い、 “消費者” に対して視覚的に働きかける「マーケティング」だと俺は思っている。「マーケティング」だけに、商業に強く関係している。したがって、俺なりの言葉で表すなら、「ビジネスで消費者を集め、利益を増やすための武器」みたいなもんだね。

ついでに伝えておくと、俺はこの「ビジネスで消費者を集め、利益を増やすための武器」をつくることに興味が無い。だから、良いものができる自信がないので、デザインとして依頼してきているなと感じたら制作をお断りしているんだ。実際に辞退させてもらったケースもあるので、マジな話。

アートとは、「想像させて、相手の信念に働きかけること」だと俺は思っている。人それぞれには必ず固有の「信念」というものがあって、その信念に基づいて個人の価値観というものが形成されている。だから、賛否両論というものが存在する。

したがって、アートを俺なりの言葉で表すなら、「観て、周波数(エネルギー)を感じる創造物」と言い換えることができる。だから、言葉や言語で表現することが不要な世界。そこに「面白さ」と「深さ」があるのだと思う。

だから、今回俺が提供する「LINE 公式アカウント|グラフィックアート制作」では、「観て、周波数(エネルギー)を感じる創造物」を主軸に制作を受けている。

依頼する際は・・・

「LINE 公式アカウント|グラフィックアート制作」のページを観てメッセージ送りました。

という感じでLINEにメッセージを送ってね。

以上になるよ。

制作についての依頼・相談は、DAisuke 公式LINEアカウントまで。

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